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媚薬コンシェルジュ

媚薬の使い道

媚薬の種類、成分と使い方

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媚薬に興味はあるけど実際にどんなものかわからないから積極的になれない人もいるのでは?

媚薬にはいくつかの種類があり、配合成分や使い方が異なり、目的によって選ぶ必要があります。

ここでは媚薬の種類や効果、成分、目的などについて調べてまとめました。

媚薬にチャレンジしてみたいと考えている方にご参考にしていただければと思います。

媚薬とは?主に3つの種類がある

媚薬には大きく分けて主に3つの種類があります。

ローションやクリームなど塗って外用するタイプ、錠剤や液体などの直接飲むタイプ、そして香水タイプです。

それぞれ3つのタイプの媚薬にどんな効果があるのかを徹底調査しました。

媚薬の利用をする前に必ず知っておくべき大事なポイントなのでぜひチェックしてください

塗る媚薬

ローションやクリームなどの塗るタイプはセックスをする時に塗るという使い方も実にシンプルでわかりやすい媚薬です。

血行を促進する効果があり、塗ると体の隅々まで血行が良くなり神経も活性化。

敏感になるので当然感度はアゲアゲ↑感じたいところにダイレクトに塗れるので使いやすさも抜群です。

塗る媚薬の効果やメリットは以下の通り。

①即効性がある
②イキやすくなる
③性交痛が軽減される
④感じやすくなる

飲む媚薬

錠剤や液体などの飲むタイプはセックスをする少し前に飲む媚薬です。

飲むということで抵抗を感じる人は少なくないと思いますが、媚薬の中では最も効果が現れやすいのでぜひ試してみて欲しいタイプ。

滋養強壮の作用があり、セロトニンや性ホルモンの分泌を促進するため、飲むとムラムラしたりジンジンするのが特徴。

セックスする気力がない、自信がないときに活用すると自分もパートナーも満足度の高いセックスができます。

ただし、塗る媚薬のような即効性はありません。

飲む媚薬の効果やメリットは以下の通り。

①滋養強壮の作用がある
②人によっては効果の持続性がある
③体の内側から改善できる

フェロモン香水(媚薬香水)

フェロモン香水タイプは塗る媚薬や飲む媚薬とは少し意味合いが異なります。

媚薬効果があると言っても直接的で明確な効果はないからです。

ちょっといつもより盛り上がりたい、気分を高めたいそんなときに躊躇なく使えるのがこのフェロモン香水。

体を改善して得られるものではなく人間の本能にアプローチするのが特徴です。

フェロモン香水の効果やメリットは以下の通り。

①好きなときに好きな場所で使える
②普段使いできる
③自然な効果が得られる

3種類の媚薬はどのように使い分けると効果的?

3種類のタイプの媚薬を使い分けられれば最強かも!なんて思った人もいるのでは?

確かに効果や使い方の違う媚薬なのでうまく使い分けられるととても便利。

ここではどんな風に3種類の媚薬を使い分けるのかを調べてまとめました。

いざという時にバッチリ準備できるようにぜひご参考にしてみてください。

塗る媚薬は不感症対策や感度アップに

セックスしてもあまり感じられない、気持ちよくなれないそんな人にオススメなのが塗る媚薬。

ストレスや加齢で性交痛を感じる女性は割と多くいます。

一度痛みを感じてしまうとその後のセックスにもかなり影響が出てしまうため悪循環。

しかし塗る媚薬を膣に塗れば、血行促進して敏感になりやすく、女性ホルモンの活性化にも繋がり、痛みの軽減はもちろん感度アップもできます。

飲む媚薬は相手を惚れさせたい、エロくしたいときに

相手に惚れられたい、マンネリ化セックスを何とかしたいそんな人にオススメなのが飲む媚薬。

相手とは一線を越えていなかったり、セックスレスであれば塗る媚薬を使うまでに至りません。

しかし飲む媚薬なら、美容効果もあるし何かしらの理由付けで相手に飲んでもらえれば、セックスに持ち込むチャンスとなります。

飲んだ彼女は時間の経過とともに何となく体が火照ってムラムラしたりジンジンしてくるはず。ここで彼女を確実に自分のものにしたい!マンネリ化した状態を脱出して仲良くしたいときに活躍させられます。

フェロモン香水はムラムラさせたいときに

塗ったり飲んだりする媚薬には抵抗があるけどでもムラムラさせたいそんな欲望のある人にオススメなのがフェロモン香水。

使うタイミングは特に決まっていませんが、多くは2時間程経過した後に効果が発揮されます。

つける場所は手首、足首の内側、首筋、耳の後ろなど。つける場所を間違えるとあまり効果がないので気をつけましょう。

媚薬に含まれる成分は大丈夫?副作用はない?

媚薬に含まれる成分は安心安全なのか?副作用がないのか?はとても気になる点です。

気持ちよくなれるとしても体に害があっては何にもなりません。

どこで媚薬には主にどのような有効成分が含まれているのか?成分の効果や副作用について調べてまとめました。

媚薬を選ぶ際の参考にしてください。

マカ

性欲アップには欠かせない広く認知されている成分です。

南米のペルーに生息する植物でサプリメントなどにも多く使用される薬用ハーブの一種。

生息する土地の栄養を全て吸い上げて成長する植物で、栄養価がとても高く、滋養強壮作用が強いのが特徴。

成長ホルモンの分泌促進作用やホルモンバランスの調整作用、血行促進作用のあるアルギニンを多く含んでおり、性的機能をアップさせられます。

サプリメントなどにも使用される成分で副作用の心配はありません。

トンカットアリ

マカと並んで性欲をアップさせるとして多く採用される成分です。

東南アジアの熱帯雨林のジャングルに生息する植物で古くから滋養強壮のために使用された薬用ハーブの一種。

必須アミノ酸やミネラルなどの有効成分が豊富に含まれており、ホルモンバランスを調整する作用があります。

また一時的な羞恥心を忘れられる効果なども。

マカやムイラプアマなど配合されるとより効果を発揮できます。

サプリメントなどにも使用される成分で副作用の心配はありません。

ガラナ

南米アマゾン川の流域原産で赤い実をつける蔓植物の成分です。

この実の種子には良質のカフェインが豊富に含まれており、疲労回復効果や覚醒効果があります。

また血行促進する作用によって疲労回復効果とともに興奮しやすい状態にする効果もあります。

サプリメントなどにも使用される成分で副作用の心配はありません。

ムイラプアマ

南米において古くから男性機能を高める薬用ハーブとして使用されている成分です。

別名性活力の木などとも呼ばれるなど、滋養強壮の効果は抜群、媚薬の成分としても多く採用されています。

ホルモンバランスの調整ができるハーブで薄弱な性的能力、性的興奮剤、インポテンツなどに効果があります。

欧米ではハーブ医療などにも広く採用され、副作用の心配はありません。

イランイラン

甘く濃厚なイランイランの香りは催淫効果があるとして広く知られています。

男性ホルモンに似た物質が含まれており、性的な衝動にかられやすくなる作用があります。

脳でホルモン分泌が活性化されることで異性を好きになったような催眠効果があり、惚れクスリとも言われています。

副作用の心配はありませんが、イランイランの匂いを生理的に好まない人もいるので注意が必要です。

カンフル

クスノキの樹脂から採取される樟脳と呼ばれる生薬成分です。

血行促進作用・知覚神経作用・温感刺激作用があり、媚薬の成分としてはぴったり。

刺激性があるので膣や性感帯に塗ると程よい刺激があり、性交痛や感度を高めることができます。

肌に合わない人も稀にいますが危険な副作用の心配はありません。

まとめ

3種類の媚薬について効果や使い方、成分などについて調べてご紹介しました。

媚薬といえどもどのタイプも使用成分はサプリメントなどの配合成分がほとんどで副作用の心配がありません。

もちろん、キメセクのような違法ドラックでもありませんので安心して使って濃厚でラブラブな時間を過ごすことができます。

媚薬と聞いて不安を感じていた人も安心して気軽に試せ、またパートナーとの関係を良くできるのも媚薬の魅力の一つです。

「自分に惚れてもらいたい」
「性交痛の不安を解消したい」
「興奮度の高いセックスをしたい」

など男女問わず、こんな悩みのある方はぜひ媚薬をお試しください。

 

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