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媚薬の使い道

違法ドラッグを使わないキメセクをやる方法!合法的に最強の快感を得るには?

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AVやアダルトアニメなどでよくキメセクというワードを目にすると思います。

このキメセクというのは、簡単にいえば性的な興奮を高める効果のある薬物や媚薬などを使用したうえでセックスすることです。

ただ、合法な媚薬を使用してセックスにおける最強の快感を得るのなら良いのですが、覚醒剤など合法ではない薬物を使用してキメセクをしてはいけません。

とはいっても、違法な薬物を使用しなければキメセクのような最強の快感は得られないのか…といえばそうではありません。

それでは、最強の快感を得るうえで誰もが使用できるものをご紹介すると同時に、キメセクについてももう少し深く掘り下げていきます。

違法ドラッグに頼った「キメセク」に注意!

キメセクとは媚薬や覚醒剤、麻薬といった違法薬物を使用して興奮状態になっている時にセックスをすることです。

いわゆる、キマっている状態で行うセックスです。

麻薬の効果による高揚感、性的な興奮をたかめて、いつも以上の強烈な快感をセックスから得られるからと、芸能人や若者の間で流行っています。

この麻薬というのは、大量に摂取すると意識が朦朧としてますし、体が自由に動かせなくなりますので、抵抗できません。

そのような理由から、強姦を目的としてキメセクをさせる、という極めて悪質な人もいます。

ただ、もちろんご存知だと思いますが、承知のとおりに、違法薬物はとっても危険なのです。

覚醒剤や麻薬を使用すると脳神経系に作用します。そして心と体を活性化するのです。

覚醒剤、麻薬を使用することで疲れを感じにくくなり、一晩中セックスをすることがあるくらいなのです。

覚醒剤や麻薬を使用すると体がとても敏感になりますので、なにも摂取していない状態のセックスと比較をすると雲泥の差です。

キメセクをしたとされる芸能人

高知東生は2016年6月24日に横浜にあるラブホテルで知人女性とキメセクをして捕まっています。

2016年2月2日自宅マンションに捜査員が踏み込み注射器やストローなどを所持していたために、覚醒剤取締役法違反の疑いで逮捕されています。

酒井法子さんは2009年8月3日夫が覚醒剤取締役法違反で逮捕されています。

その後酒井さんの自宅から微量の覚醒剤、吸引器具が発見され逮捕されました。さらに乱交パーティーなどキメセクの常習犯だったとされています。

このように違法ドラッグを使用し中毒となり、逮捕された芸能人はとても多いです。

違法ドラッグは一度使用すると、そのドラッグなしではセックスを楽しめなくなってしまいますし、精神的にも正常ではなくなってしまいます。

違法ドラッグ必要なし!合法的にキメセクをする方法!

違法ドラッグを使用することで、キメセクを楽しめることは事実だと思います。

しかし、体にも、精神的にも、危険性があまりにも大きすぎます。そのため、違法ドラッグを使用せずに気持ち良いセックスをするというのが理想的です。

もちろん、違法ドラッグを使用せずに最高に気持ち良いセックスする方法はあります。

それは次の3つの方法です。

性感帯の開発

まずは性感帯の開発です。

性感帯というのは、持っている人と持っていない人がいるわけではありません。性感帯は、開発するかどうかです。

開発をすれば、性感帯は気持ちの良いものとなりますし、開発しなければ性感帯を責められても気持ち良いとは感じません。

だからこそ、性感帯を開発することができれば、違法ドラッグなど使用せずとも、最高に気持ち良いセックスを楽しめるのです。

飲む媚薬

飲む媚薬というのは、その名の通り飲むタイプの媚薬です。

薬のように飲むタイプのもので、性的な興奮を促進する作用のある成分を体の中に循環させます。

そしてなにも飲まずにセックスするよりも遥かに気持ち良いセックスを楽しめます。

もちろん、薬剤のように飲みますが、違法ドラッグ、危険ドラッグなどとは全く異なるものですので、合法です。

ドリンクの混ぜて飲むタイプのものが大半ですが、キャンディータイプなどもあります。

塗る媚薬

塗る媚薬は、性的な興奮作用のある成分を飲むのではなく、陰部に直接塗ります。

有効成分を、陰部の粘膜部分から直接浸透させますので、短時間で性的興奮作用を高めていきます。

ジェル、クリーム、ローションタイプなどがありますので、セックスにおける潤滑剤としても使用できます。

性感帯の開発(アナルや乳首、ポルチオなど)

性感帯を開発する、というのは実は誰でもできることです。しかし、開発するにはちょっとだけ時間とコツが必要です。

乳首の開発

例えば、乳首の性感帯を開発する方法です。

乳首の性感帯をアップさせるには、スペンス乳腺が鍵を握っています。

これは、胸のGスポットとも呼ばれています。女性の胸にGスポットがあるなんて初めて聞いた、という方も多いかもしれませんね。

この女性の胸にあるスペンス乳腺を責めることで、より気持ちの良いセックスを楽しめます。

女性は胸を愛撫されると気持ち良いのですが、気持ちよくておかしくなりそう…というほどではないでしょう。

おっぱい好きな男性のために、そこまで気持ちよくない乳首責めに付き合っているという人もいるかもしれません。

しかし、それはすごくもったいないことです。

スペンス乳腺は、女性の脇の下あたりになりますので、どうしてもくすぐったさが上回ってしまいます。

しかし、このくすぐったい部分をやさしくさわられて、くすぐったいという感覚が快感へと変わっていくと、それは極めて大きな快感へと変わっていきます。

ポルチオ開発

ポルチオで中イキを経験していない女性は、セックスはもちろん、人生の半分以上を損しているといわれるほどに、強烈なオーガズムを感じる部分なのです。

ポルチオの場所は膣の一番奥にあるのですが、簡単にいえば産道になります。

ポルチオを触って最初からすぐにオーガズムを感じることはありません。

何度も何度もトレーニングをすることで、初めて開発されます。

しかし、頑張って開発しただけ、ポルチオで中イキした時の快感の大きさは尋常ではないのです。

ポルチオはただピストン運動をするというのではなく、子宮口周辺を何度も何度も優しく突くような感覚が重要です。

周辺を突くことで、子宮口が揺さぶられ、エクスタシーを感じるのです。

性感帯の開発によるメリット、デメリット

性感帯を開発することで、これまでには感じたことがないほどに強烈な快感を感じます。

これまでのセックスがなんだったのかと思うくらいに、最高のセックスを味わえます。

一度性感帯を開発し、中イキなどを味わうと、普通のセックスでは物足りなくなるくらいです。

セックスにあまり前向きではなかった人でも、かなり積極的にセックスしたくなるでしょう。

しかし、デメリットもあります。

それは、これまでよりもセックスにおける疲労感を大きく感じるようになります。

中イキは、一度イッても何度も何度も繰り返しエクスタシーを感じます。

そして全身の筋肉を硬直させながら、体全体で快感を得るために、何度も連続でイッた後には大きな疲労感を感じてしまうのです。

キメセクに近い!飲む媚薬

キメセクに近い媚薬としては、やはり飲む媚薬があります。

飲む媚薬は、体全体を敏感にします。

そのため、媚薬が全身にまわり、性的興奮が高まると、驚くほど敏感になります。

強烈に発情して、異性の体が欲しくてたまらなくなります。

少し手に触れられただけ、相手の体に触れただけでも、極端なほどに敏感に反応します。

もちろんセックスにおける感度も極めて高くなります。

媚薬の効果が出ている状態でセックスをすれば、挿入してからほんの数分で女性は体を跳ね上げながらエクスタシーを迎えます。

その反応はキメセクに最も近いといえます。

飲む媚薬のメリット、デメリット

飲む媚薬は、やはり体全体を性感帯状態にできるということです。

血液に乗って体中に媚薬成分が行き渡るからです。

また、ドリンクに混ぜて飲ませるだけですので、合コンや飲み会において女性のドリンクにこっそり媚薬を混ぜるだけで良いという手軽さです。

ただ、媚薬を飲ませるタイミングによっては予想外のタイミングで相手が発情することもあります。

例えば合コンで、あと1時間くらいでお開きだな…というタイミングで飲ませたものの、話が盛り上がって1時間が経過してもまだまだ盛り上がっていたとします。

しかし女性の体には媚薬が巡っていますので、女性は興奮状態です。

その状態で、あなたではなく、他の異性と話をしていれば、他の異性にムラムラしたり、興奮してしまう可能性もあります。

即効性抜群!塗る媚薬

塗る媚薬は、媚薬成分を直接女性の性感帯に塗り込みます。

クリームやジェルタイプのものが大半ですので、指につけてそのまま愛撫すれば良いだけです。

もちろん女性が自分で塗るのもOKです。ローションのような潤滑剤と同じ役割をしてくれます。

有効成分を直接陰部に塗りますので、感度は飛躍的にアップします。直接塗っているのですから、否応なく感度はアップし、興奮もアップします。

そのまま極めて感度の高い状態になるのです。

塗る媚薬のメリット、デメリット

塗る媚薬は潤滑剤として使用できますし、ドリンクに混ぜる必要はありませんのでとても手軽です。

ただし、塗るということは、体の関係になることが前提です。

まったくセックスを意識していない相手に対して、こっそり媚薬を使用することはできません。

お互いにセックスをすることを前提で、前戯の際などに陰部に塗るこむようにしてください。

デメリットは、狙っている女性、セックスをしたい女性にこっそり媚薬を使用する、というのは不可能だということです。

飲むタイプならドリンクにこっそり入れておけるので、お持ち帰り率をアップできます。

しかし、塗るタイプは、飲み会の最中に相手の下着に手を入れて、媚薬を塗るなどしなければ陰部にクリームを濡れません。

合法的なキメセクをやるメリット!

違法ドラッグなどを使用してキメセクをせずとも、キメセクは可能です。

違法ドラッグを使わず最強の快感を得られるのであれば、やはり安全に最強の快感を得られる方が良いですよね。

副作用の心配がない

媚薬を使用すれば、違法ドラッグのように副作用の心配はありません。

飲むタイプの媚薬にしても、塗るタイプの媚薬にしても使用されているのは極めて安全性の高い成分です。

そもそも薬剤ではありませんので、副作用の心配はありません。

手軽に行える

違法ドラッグは強烈な作用があると同時に、違法なものですので逮捕されるかもしれないという大きな不安を抱えて使用することになります。

そして非常に高額ですので、なにもメリットはありません。

その点、媚薬はとても簡単に使用できます。簡単に買えて、簡単に使用でき、大きな快感が得られるのです。

まとめ

どうでしたか?

違法ドラッグにも、媚薬にも性的興奮を高める作用があります。

しかし、違法ドラッグには使用におけるリスクが数えきれないほどたくさんあります。

そのようなリスクを抱えながら、セックスをするなんてバカバカしいですよね。

それならば、安全で、手軽で、なおかつ性的興奮を高められる媚薬を使用したほうが良いと思いませんか?

媚薬の持つ強烈な興奮作用、快感増幅作用を一度試してみませんか?

 

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